こんな時にメールワイズメール業務の質を標準化したい

対応のばらつきをなくし、業務を標準化

決まった回答を返す機会が多い場合でも、個人のメールソフトで対応していると、返信内容がばらばらになってしまいます。
共有メールアドレスでのメールのやり取りは、毎回必ず同じ担当者が対応するとは限らないため、「前回のほうが対応が良かった!」というような事態が起こりかねません。

メールワイズならテンプレート機能を使って、誰でも適切な対応がスピーディにできます。たとえ担当者が不在の場合でも、代わりの担当者が同じように対応することもでき、メールの品質を保つことができます。メール業務の質を標準化がお客様の信頼を得ることにもつながります。

個人によって対応にばらつきがある。
テンプレートを使って同じ内容で対応ができる。
メールの品質も保てる。

履歴や顧客情報を活用し、メールの質を保つ

チームの担当者に欠勤や異動があった場合、別の担当者が顧客の特長や過去の対応内容を全て把握し、カバーすることはできません。また新しい担当者をつけるとなると教育が必要になってしまいます。

メールワイズの「アドレス帳」に顧客の特長などを登録しておくと、別の担当者や新しい担当者がその項目を見て対応することができます。また「対応履歴」とあわせて活用することで、「担当者が休みなのでわかりません。明日連絡させます。」などの理由でお客様を待たせることがなくなります。

担当者が欠勤・異動になると顧客対応ができない。情報不足で、対応の質が落ちることも。
アドレス帳や対応履歴を活用し、メールの質を保ったまま顧客対応できる。